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2010年3月28日 (日)

新宿はいまや東京を代表する国際的な一大センターである

最近のホソウチ所長はランチを取るために、代々木の研究所近くの新宿駅南口付近のホテル・レストランを利用することが多い。

最近少し気になることは、海外からの観光客が増えていることである。一人でランチし、気が付くとまわりに空席がないというのが昨今の現状だ。

特に東アジア系の観光客(中国、韓国、台湾など)が主体で、次いで米国、欧州系も少なくない。

土日は、それに日本人客が増えるので席がないほどだ。

そして新宿界隈を歩いていると、最近中国語や韓国語をよく耳にする。近くの高島屋には中国語を話せるスタッフもいるくらいだし、免税コーナーもあり、東アジア系の外国人の人だかりだ。

新宿はいまや東京を代表する国際観光地化とし、明治神宮や原宿、そして新大久保などを配下に置き、東京の一大センター化し、東新宿、西新宿、南新宿、北新宿と、その領域は拡大進行中である。

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