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2018年2月

2018年2月27日 (火)

3月のコミュニティ・ビジネス・ネットワーク定例会は江戸川区の子ども食堂のお話しです

細内所長が理事長を務めるCBNからのお知らせです。

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CBNの東海林事務局長より以下転送です。

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☆CBNメールマガジンより
3月のコミュニティ・ビジネスネットワークの定例会は、
江戸川区で子ども食堂(えどがわあったか子ども食堂)
を主催されている藤居氏をお招きし、子ども食堂に取り
組まれた経緯や活動内容についてお話いただきます。
皆様奮って、ご参加ください。

■ 日時:3月2日(金)19時~20時
■ 場所:ローランズショップ原宿店(原宿駅徒歩10分)
         〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目
  ベルズ原宿ビル1F http://www.floran-jp.com/harajuku/
■ 参加費:会員500円、非会員1000円

■ テーマ:「えどがわあったか子ども食堂の取組みについて」

■ 講師:藤居阿紀子氏
・NPO法人ほっとコミュニティえどがわ理事/事務局長

■ 申込み: http://www.cbn.jp/contact の必須事項欄にご記入の上、
問い合わせ内容欄に、「3月2日CBN定例会参加希望」とお書きください。

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CBNコミュニティ・ビジネス・ネットワーク www.cbn.jp
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アンデルセンでデニッシュを買い、珈琲を飲みながら少しヒュッゲな気持ちになる

数年前宮崎県都城市の講演の帰りに、都城市役所のご厚意で、児童福祉の父・石井十次の養護施設(十次のころは孤児院)へ、当方の視察をお願いしてくれていた。

私は講演の翌日、宮崎市から西都原古墳群の視察を終えて児湯郡にあるその施設に向かったが、帰りに養護施設の児嶋理事長さんが児湯郡内を車で案内してくれた。
養護施設の中はもちろんのこと、武者小路実篤が最初に住んだ理想の郷・新しき村(「人間らしく生きる」社会を目指す、その後埼玉県毛呂町に移転)を車でめぐってくれた。
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そして武者小路実篤が晩年居住した調布市仙川にはその理想郷の面影がある。
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私はCB総研のある新宿から京王線で帰宅する際、仙川駅に途中下車して、仙川付近をよく散歩をする。
そう武者小路実篤の私邸跡を訪ねるのである。
国分寺崖線の上に立つその私邸は現在緑多き公園となっている。
水のあるところに住みたいという彼の希望が叶えられ、今でも光りコケの公園として保存されている。
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多摩川沿いの崖線からは、空気の澄んだ冬場に富士山が良く見える。
小説家の安部公房もかつてこの付近に私邸を構えていたが今はない。
富士山がよく見えるその場所には新しい邸宅が二軒建っている。
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仙川付近を本格的に歩き始めて早7年が経つ。
今日も仙川駅前のアンデルセンでデニッシュ・ペストリー(デンマーク風のパン)を買い、店内で珈琲を飲みながら少しヒュッゲな気持ちになる。
アンデルセンは還暦を迎えた私の充実したひとときの場である。
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2018年2月21日 (水)

関西風のおもろいトークショーはネットワーク型多メディア展開のビジネスモデルだった

80万部の大ベストセラー『コーヒーが冷めないうちに』の著者川口俊和さんのトークショー(稲城市iプラザ図書館主催)に行ってきました。

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彼は話術が巧みで、脚本家、演出家であり、作家でもあり、舞台美術までこなす根っからの関西人のようです。そして彼の芝居に出演する舞台女優まで出演し、彼女がMCをこなす、おもろいトークショーでした。最初に会場案内をしているお兄さんが、実は川口氏本人であるというオマケまで付きびっくりのトークショーでした。
☆彡
本屋大賞ノミネート作品『コーヒーが冷めないうちに』著者川口俊和さんのトークショーは、私にとって多メディア展開の情報財のビジネスモデルづくりのヒントになりました。
☆1.舞台の台本、脚本を作る⇒お芝居にする
☆2.小説のストリーを完成⇒書籍にする⇒1、3に移動
☆3.舞台俳優を交えたトークショーとする⇒1、2に戻る
☆4.ラジオやテレビのドラマ化を図る⇒1、2、3に戻る
☆再び1、2、3に戻り、反復が発生し、関心ごとが増幅される
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☆1、2、3、4 ともに共感・共鳴の輪が広がり、チケット、書籍、番組が売れ、さらなる相乗効果を生み出すという図式が見えてきました。
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彼は本来舞台の脚本家兼演出家であり、その物語性を舞台の台本から小説のストリーにまで高め、さらには、そのショーケースとして舞台女優まで引込む、新たなトークショーとして完成させ、さらには一連の流れを関連付けて、ラジオドラマやSNS、そして映画にまでその話題を広げ、現代社会に相応しいネットワーク型の多メディア展開をしているようです。
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こうした共感共鳴のマーケティング戦略を、私はSNS時代の情報財マーケティングと呼んでいます。
最後に一言、久しぶりに面白かった。川口さん、これからも頑張ってね!
☆彡
2つの絵はメイファンさん作
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2018年2月18日 (日)

農山漁村女性の日の青森県大会で基調講演をしてきました

2018年2月15日三村申吾青森県知事臨席のもと、「農山漁村女性の日」青森県大会にて基調講演をしてきました。

詳細はこちら

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農村レストランの事例を発表をされた伊藤さんと一緒
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会場は200名を超える人々の熱気でいっぱいでした
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休憩時間の会場風景
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青森県旗は青森県の地形そのもので陸奥湾がリンゴの形になっている
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雪のJR青森駅前
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善知鳥神社に参拝してきました
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厄除けのユニークな入り口だ
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津軽三味線のライブあり
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かつて青函連絡船があったところ
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バレンタインにもらった「青天の霹靂米」と青森のりんご
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バレンタインにもらった津軽塗の愛でるチョコレート、模様が津軽塗の模様だ
<青森県における講演旅行の思い出、回想>
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*JRリゾート列車で津軽三味線の生演奏を楽しむ
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*講演の帰りに十和田湖周辺を散策する
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*津軽鉄道のアテンダントさんと記念写真。アテンダントさんたちにCBの講義をしました
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*県の依頼で地元高校生たちの地元(自然、風土、歴史)を知る総合学習に同行しました
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*県の依頼で太宰治の実家・斜陽館の見学にも同行しました
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*県からの依頼で地元高校におけるCBの授業を行いました
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*津軽鉄道の始発駅津軽五所川原駅
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*日本で一番小さな鉄道会社(社員数20名前後)津軽鉄道の本社社屋です
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☆太宰治の実家は斜陽館として観光施設になりました。いまは地元のNPO法人が管理しています。かつて彼の実家は200町歩の大地主でした。細内は東京三鷹市の商工推進審議会委員を11年間務めた関係から、東京三鷹と青森金木の両方の太宰治の足跡に詳しいです。
☆彡

2018年2月14日 (水)

農山漁村女性の日の青森県大会で基調講演をします

明日2月15日は、青森県主催の『農山漁村女性の日』青森県大会で基調講演をします。

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細内所長は、青森県内各地(青森市、八戸市、弘前市、五所川原市、十和田市、おいらせ町、浅虫温泉・活き粋あさむし、津軽鉄道金木高校など)で講演や講義、まちづくりワークショップ、アドバイスなどのお手伝いをしてきましたので、懐かしい人に逢えるかもしれません。
今からそれが楽しみです。
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*津軽富士の岩木山
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*津軽鉄道の冬景色
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*酸ヶ湯温泉の夏
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*中身も赤い、赤いリンゴの酒もある
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*十和田市現代美術館
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*五所川原市の立ちねぷた祭り
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*青い稲妻、新幹線はやぶさ
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*亀ヶ岡式遮光器土偶がモデルのJR駅舎(5千年前の縄文文化が花咲く)
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宿泊するホテルの近くに善知鳥(うとう)神社がありますので御礼の参拝をしてきます。この近くに版画家棟方志功の生家があったとか。

2018年2月11日 (日)

ドレスコードと本物が分かるという観点から公立校の制服を考えてみては?

まずは細内所長の2014年5月27日のブログから

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KYを気にする人よりも、TPOを気にする人間になって欲しいものだ

最近気になっていることの一つに近隣中学生の登下校時の服装である。

東京郊外のニュータウンにある公立中学校の生徒たちは、男女とも学校指定の上下のジャージを着て登下校しているが、TPOをわきまえた服装なら、学校指定の制服を着てしかるべきだろう。これでは一日中ジャージを着て過ごす生徒を増やすことになり、将来TPOの重要性を見失う大人を産み出すことにつながりかねないからだ。

服装にはその人の人格が現れるという。ジャージは体操着である。朝の爽快感・緊張感(やる気)は制服によって高められるといっても良い。

実は私も、今から45年前の小学校時代に校長から「白のトレパン(トレーニングパンツ)で登下校しないように、TPOに合せた身だしなみに気をつけるように」と指導を受けたことがあり、今でも脳裏に強く残っていることだ。このことは、当時の長島豊丙校長の卓見である。人格形成時における服装、身だしなみの指導は大事である。

自立心を育み、自己を確立する上で、少年期、青年期の服装・身だしなみは大切である。ましてや、全員同じジャージ姿の登下校には何をかいわんやである。

『KYを気にする人よりも、TPOを気にする人間になって欲しい』ものだ。

近くの小田急線沿線の私立の一貫校では、公的な行事に”男女とも第一装の服装”を規定しているところもある。

公立校も子供の個を尊重し、TPOをわきまえた人間育成の教育をしてほしいものだ。画一的で目的外のジャージ姿に疑問を持つのは私だけだろうか。長島豊丙校長の遺志が私の背後にあるようだ。

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!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そして今回銀座の公立小学校の標準服を世間とは別な視点から意見を述べてみたい。これはあくまでも私見である。(それにしてもここの校長さんは、地域ブランドの作り方をよくご存じのようだ)

強制でもないので公立小学校でもドレスコードを意識したところが一校くらいあってもよいのではないか。変な平等意識が日本を駄目にしているのが現状のようだ。私も公立の小学校時代(50年前)、当時の校長(上述の校長)がトレパンやジャージで登校しないようにと朝礼で全校児童に注意していたが、これは卓見である。むしろ国際化の時代、小さいうちから制服をベースにしてドレスコードと本物の価値を教えるべきである。

親の米百俵は、彼らが大人になるころ米千俵となって生きてくるだろう。人生少し長い目で見ることが必要だ。特に子どもの教育・躾に関しては、経済効率的な価値と相容れないことが少なくないものに気づくことが肝要だ。

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☆彡

2018年2月10日 (土)

コミュニティ・ビジネス・ネットワーク20周年記念シンポジウムの纏め

コミュニティ・ビジネス・ネットワーク20周年記念シンポジウム(2017年12月2日開催)の纏め(CB通信)ができました。

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ぜひご笑覧ください。
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☆彡

2018年2月 7日 (水)

ガンジーに見る糸車の意味とコミュニティ・ビジネスの合致点

私の尊敬する先人の一人にインドのガンジーがいる

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彼の地を私は2012年4月に訪問 した。それはコミュニティ・ビジネスの考え方に相通じるものがあるからだ。英国の植民地だったインドのガンジーによる独立運動当時、彼のイメージは自ら糸車をまわし、綿から糸を紡ぎ、その糸から服を作るという一連の姿が、私には強く印象に残っている。
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植民地時代のインドでは、農民が作ったほとんどの綿を英国が安価で買い入れ、それをもとに英国の機械で作られた綿布を製品として輸入していたのである。
つまり英国は、自国の産業革命として紡績産業を成立させたが、反面インドの綿産業を破壊したのである。ガンジーは、独立運動のビジョンとして、自力で糸車を使い、綿から糸を紡ぎ、手作業で綿布にし、自らの服を作ることを人々にすすめた。こうした一連の手作業を通して、インドの人々の連帯感を醸成し、それに関わる人々の仕事を取り戻すことを実践して見せたのである。
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これは私が唱えているコミュニティ・ビジネス(CB)のすべての人に仕事を、社会参加の場を、に相通ずるものがあるし、また生活に関わる自己決定権をCBで地域に取り戻そうにも相通じる。そして持続可能なコミュニティは、こうしたことによってはじめて成り立つものであることを最後に付け加えておきたい。
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これからのAI進出を先取りして、最近大手銀行は行員を数万人規模で減らすという。
わが国もAIの時代を迎えるにあたり、AIに仕事を奪われる中間所得者層はますます増えることになるだろう。つまり低所得者層の増加が予想される。
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上手くこの波に乗れない人々は没落し、残念ながら貧富の格差はますます拡大することになるであろう。そうならないためにもCBの普及活動を自己の使命としてすすめなければならないと覚悟している。
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2018年2月 6日 (火)

東京下町、墨田におけるCBNの仲間たち

コミュニティ・ビジネス・ネットワーク(CBN)設立20周年を期して、CBNの関連資料を整理していたら、懐かしい写真がたくさん出てきた。

東京都墨田区は、私が1994年に墨田に入り、現場のコミュニティでネーミング、意味づけしたコミュニティ・ビジネス発祥の地であり、また生活観光という概念も、私が墨田区の現場で創出したものである。

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墨田でのCBNの仲間たちの写真だ。
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懐かしい人もいる、ご紹介しよう。
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*発表会の後の集合写真
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*両国駅前は関取衆が闊歩する
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*SRNとCBNの共同事務所に区役所からも見学に視得た
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*指物師イッコーさん
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*墨田区両国3丁目にあったSRNとCBNの共同事務所

ICT地域活性化大賞2017

総務省地域情報化アドバイザーとして会議に参加し、ICT地域活性化大賞2017の審査会にも参加してきました。
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男ばかりの会場でしたが、発表者は熱気に包まれていました。
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このあと地域情報化アドバイザー会議があり、全国からアドバイザーが参集しました。
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☆前列左端から二人目

2018年2月 3日 (土)

恵方巻の呪縛

恵方巻の季節が来ると毎年思い出すのは、幼なじみと一緒に食べたある公園での恵方巻だ。拝む方向を間違えたのか、その後あまり運気が上向かない。

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☆恵方蔵を堪能

その翌月には、東日本大震災が起きた。それ以降、恵方巻は食べないことにしている。この呪縛を誰かに解いて欲しいが、すでにそう思いつつも7年も経過している。

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☆明治大正時代の栃木西方の野中酒造の流れをくむ

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*近美の麗子微笑

しかし日頃はかんぴょう巻きが好きで、寿司の巻物はよく食べている。

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*葛飾北斎の作品とか

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*わが家の仙台四郎さん

 

2018年2月 1日 (木)

町の学校は顔の見える交流づくりから始まる

小学生から中学生・高校生、大学生、大人、そしてシニアまでを包含する「町の学校」の学習メニューを先進の開催事例を交えて、ご紹介しよう。

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小学生メニューは、こちら
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中学・高校生メニューは、こちら
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大学生メニューは、こちら
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大人メニューは、こちら
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大学院生メニューは、こちら
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シニアメニューは、こちら
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顔の見える交流が『町の学校』のモットーである。
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地域づくりは顔の見える関係づくりから始まる。
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お問い合わせは、CB総合研究所 cbsoken@nn.em-net.ne.jp まで
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