« 鹿児島の経済、文化を探究する | トップページ | 天文館の鹿児島商工会連合会の情報発信基地 »

2018年11月 3日 (土)

鹿児島における椋鳩十さんの足跡を知る

元鹿児島県立図書館長・動物文学作家・椋鳩十(長野県喬木村出身)の愛したうなぎ屋でうな重を堪能してきました。

Dsc_0203

彼の代表作「片耳のおおしか」「大造じいさんとガン」などが、小学校の教科書に収録。

屋久島の鹿を題材にした片耳の大鹿は、子供の観察眼を養う。
Dsc_0328
椋鳩十がかって勤務していた鹿児島県立図書館・館長室(今は県立博物館)に、特別に入室が許され、館長室で記念写真を撮ってもらいました。
館長室の背景の絵は、桜島の大正年間の大噴火だそうです。
画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、座ってる
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
画像に含まれている可能性があるもの:空、山、雲、屋外
自動代替テキストはありません。

« 鹿児島の経済、文化を探究する | トップページ | 天文館の鹿児島商工会連合会の情報発信基地 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。