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2019年1月

2019年1月30日 (水)

地域の再生にはモノづくりが大切だ!

北斎創造のビッグウェーブがやってきた!
http://www.hosouchi.com/hokusai.html

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榛の木稲荷神社に住んでいたころの北斎親子、すみだ北斎美術館にて

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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両国駅構内にて

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両国駅前

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデューサーのプロデュース作品

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細内プロデュースにおけるすみだモノづくりのパートナー・指物師故松本イッコー

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2019年1月28日 (月)

私の気になる一枚のポスターは、今回の第 377回から再開です、東京都町田市

大昔の話し、26年前に勤務していたある大手

信託銀行の研究所・副主任研究員時代の学会発表資料が出てきました。よって、私の気になるポスターの第377回から再開します。
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日本経営診断学会発表大会にて(東京町田市の玉川大学)
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今回のポスターと同時期に行われた街歩きセミナーにて(東海道品川宿を探検)、延藤先生がお元気だったころのまち歩き場面、延藤先生たいへんお世話になりました。合掌。

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17年前に川崎市で行われた市町村シンポジウムにおける講演の資料が出てきた!

 

そうした資料がまだ残っていたことに驚きを隠せない。我ながら物持ちが良いものだ。

 

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2019年1月27日 (日)

私の気になる一枚の絵・版画

南蛮風、懐古調、温故知新の川上澄生

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川上澄生の岡蒸気之図
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社会彫刻家のヨーゼフ・ボイス(左側)と川上澄生

(右側)の世代は、外出時にハットを被って外出していた。ハットは大人のラブリーアイテムの一つだった。彼らの世代はとってもオシャレなのだ。

 

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画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、帽子
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私の好きな版画家の一人、へつぽこ先生の川上澄生。彼の村童野球戯之図(版画は1936年作)に私の父の姿がある。当時8歳(宇都宮市郊外の鶴田駅前朴花居付近)。

詳しくは⇒細内ブログ600回記念『村の版画を参照されたし。

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私の好きな版画家の一人、棟方志功が郷土の先輩(下澤 木鉢郎)に謹呈した自分の写真集(濱田益水写す)。得意の大首絵を描くが、志功の大首絵は女神なのだ。

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2019年1月24日 (木)

人生100年時代のシニアの新しい生き方、自立参加型多足のわらじづくり

細内所長のコミュニティ・ビジネス提唱

 

2019年現在の60歳以上が全人口(1億2,207万人)に占める割合が、33%(4,052万人)を超えるわが国において、法律で公務員や会社員などの定年を一律に延長するのではなく、年齢に関係なく、地域コミュニティをベースとした”自立参加型の多足のわらじ”づくり運動が、60歳以上のシニアの有効な活用策だ(彼らの健康づくりにも役立つ)⇒http://www.hosouchi.com/NaganoModel.html

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2019年1月20日 (日)

私流の生活観光の視点

昨日千葉商科大学へ講義に行きましたが、JR市川駅から大学までの大門通りのアプローチがそぞろ歩きに好都合で、私の好きな道の一つです。途中にコロッケの旨い肉屋があり、そして豆大福が美味しい和菓子屋もあり、かつ眠い時にパンチの利いた珈琲を出す喫茶店もありで、かつ道幅が狭く、車は一方通行です。これって私流の生活観光の視点です。大学へは寄り道で40分ほどかかりました。

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こうしたそぞろ歩きをしてみませんか。町の資源にあった生活観光のコースはいくらでも設定が可能です。これが高齢社会の町遊びです。
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真間山弘法寺山門より市川市街をのぞむ

2019年1月 6日 (日)

ベトナムの赤ひげ先生と意気投合、人と人との繫がりは大切だ

服部匡志眼科医の赤ひげ先生物語が、2019年1月12日(土)21時より

NHKの総合で放映される。ぜひ見てね。

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写真は、2017年に初対面ながら服部医師とある会合で意気投合する。 

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人と人との繫がりは大切だ。

この方が、服部医師との出会いをもたらしてくれました。

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2015年3月20日に写す

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画像に含まれている可能性があるもの:岩本 善文さん、田中 尚輝さん、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ、靴、室内

2019年1月 1日 (火)

CB総研の新規事業を紹介

2019年の元旦に贈るCB総研の新規事業

CB総研の新規事業は、地域を創生する温故知新のニューディール。
クロスメディアの可能性を追求し、地域コミュニティを創生する。
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。絵:さんぽさん

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