2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
フォト
無料ブログはココログ

« 人生100年時代のシニアの新しい生き方、自立参加型多足のわらじづくり | トップページ | 私の気になる一枚のポスターは、今回の第 377回から再開です、東京都町田市 »

2019年1月27日 (日)

私の気になる一枚の絵・版画

南蛮風、懐古調、温故知新の川上澄生

Photo

川上澄生の岡蒸気之図
*

社会彫刻家のヨーゼフ・ボイス(左側)と川上澄生

(右側)の世代は、外出時にハットを被って外出していた。ハットは大人のラブリーアイテムの一つだった。彼らの世代はとってもオシャレなのだ。

 

*画像をクリックすると拡大します
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、帽子
写真の説明はありません。

私の好きな版画家の一人、へつぽこ先生の川上澄生。彼の村童野球戯之図(版画は1936年作)に私の父の姿がある。当時8歳(宇都宮市郊外の鶴田駅前朴花居付近)。

詳しくは⇒細内ブログ600回記念『村の版画を参照されたし。

*画像をクリックすると拡大します

写真の説明はありません。
写真の説明はありません。

私の好きな版画家の一人、棟方志功が郷土の先輩(下澤 木鉢郎)に謹呈した自分の写真集(濱田益水写す)。得意の大首絵を描くが、志功の大首絵は女神なのだ。

*画像をクリックすると拡大します

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
写真の説明はありません。

« 人生100年時代のシニアの新しい生き方、自立参加型多足のわらじづくり | トップページ | 私の気になる一枚のポスターは、今回の第 377回から再開です、東京都町田市 »

文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。