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2019年2月

2019年2月26日 (火)

東京侍の提供メニュー

そもそもわが国における侍の発生は、弥生時代の米の収穫、備蓄を専門に行うこと、すなわち米の収穫ができる土地の管理と収穫した米備蓄の警備から始まりました。

東京侍(主宰:井上助之進)のホームページ→http://tokyosamurai.jp/

東京侍プロジェクトは、委員会方式で運営されています。細内所長は、最高顧問を務めています。

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*滋賀県JR安土駅前の信長像

1.家系図を作ります(家系による政略結婚も紹介)

2.旗本のくらしを解説します

3.戦国武将から学ぶビジネス・メソッドを解説します

4.武将を紹介します

5.武将の衣装を紹介します

6.武具を紹介します

7.武家の家紋を紹介します

8.武家の屋敷を紹介します

9.城郭を紹介します

10.戦国の合戦を紹介します

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島根県宍道湖に浮かぶ国宝松江城の天守閣

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南国の城郭、高知城天守閣

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2019年2月11日 (月)

一流の人の話は、20代後半から30代にかけて積極的に聴こう

2月8日に堺屋さんが鬼籍入りされた。

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団塊世代や知価社会、好縁社会など、彼は、新語造語を生み出す稀代のクリエーターであった。
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そんな堺屋さんに20数年前のシンクタンク研究員時代にあるパーティでお会いしたことがある。右手に水割りのグラスを持ち、左手に80枚くらいになった会場の参加者から頂いた名刺の束を抱えていた。名刺交換ではなく、堺屋さんを目指して名刺を差し出す参加者が彼の前に列をなしていたのである。
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私も自分の名刺1枚を用意し、1つ質問を投げかけてみた。日本経済の動向である。3分ほどであったが、明快な回答が返ってきたのを覚えている。ご冥福を祈る、合掌。
東京侍の提言:時代の先端をきり拓く人の話しは、20代後半から30代にかけて積極的に聴こう!そして質問をしよう。何かが得られるはずだ。
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東京侍とは:http://tokyosamurai.jp/
Jリーグ発足前後のある会合で当時チァーマンであった川淵三郎さんに質問を投げかけたことがある。私の直球は、「ここまでサッカーのプロ化の活動を継続してやってきたもの(動かすもの)は何ですか?」とややストレートすぎる質問であった。
川淵さん曰く、「それは、パンション(熱意)ですよ。継続してパッションを持ち続けることです。」と、こちらも明快に返答されたのを、今でもはっきりと覚えている。
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東京侍の提言:一流人は、明確に自分の意見を持っている。
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2019年2月 8日 (金)

世界的な仕事を成し遂げるプロの仕事に触れる

 東京侍の提言:一流の仕事を成し遂げる人々に触れることは大変刺激になることであ
東京侍とは:http://tokyosamurai.jp/

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 これは、東京青山で行われた水の波紋(1995年5月22日)のイベントに同行させていただいた時に、世界的現代アートのキュレーター、ヤン・フートさんからもらった名刺とサイン。
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*画像をクリックすると拡大します
写真の説明はありません。
 

次に、北京オリンピックの開会式に花火の演出をした國強さんの名刺とサイン。

私が一対一でお話しをしたとき(1995年6月30日)、彼は日本語がとても上手でした。

当時日本の土浦にアトリエがあると話しをしていました。温和な感じが印象に残っています。

2019年2月 5日 (火)

アバンギャルド草間、岡本

去り行く平成に

大衆という時代が追いかけてきた

アートフルな弥生さん!、太郎さん!

*画像をクリックすると拡大します

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草間クリエーション
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アバンギャルドやよい
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彌生的視座、レッド富士
☆彡
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太郎犬
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絵クセホモ太郎
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子供岡本
☆彡
CB総研美術部より

2019年2月 1日 (金)

新しい時代を拓く東京侍

東京侍プロジェクトが発進しました。

http://tokyosamurai.jp/

東京侍プロジェクトは、委員会方式で運営されています。

*画像をクリックすると拡大します

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創作版画家の川上澄生作『織田家・馬廻衆・前田利家』
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細内所長は、東京侍プロジェクトの最高顧問として参加しています。
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歌川国芳作の『織田信長岳父の美濃国太守・斎藤山城守正利』
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歌川国芳作の『織田家筆頭家老・柴田勝家』
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江戸幕府の統制により浮世絵や歌舞伎は実名を変えて表記しているケースが少なくない。

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