写真的備忘録

2019年4月18日 (木)

写真的備忘録、ツインフォト

私の写真的備忘録です。2枚ずつアップしました。

総務省地域情報化アドバイザー20190307 全体会議 東京

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総務省地域情報化アドバイザー20180309 全体会議 東京

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講演会後、津鉄の方からいただいた津鉄の車内で販売している駅弁と日本酒 青森県五所川原市

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講演会後、地元の方から頂いた石炭弁当?、福岡県大牟田市

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「珈琲が冷めないうちに」の著者自らによる公演? 東京稲城市iプラザ

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推理小説家友井羊さんの初めての講演会 稲城市iプラザ

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仕事で訪れた手塚プロダクション本社 東京高田馬場

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手塚治虫生誕70周年記念パーティで頂いた記念時計 東京高田馬場

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私の片腕、同志、仲間のS氏。時には会合の受付も行う CBN定例会にて

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また司会もする CBN定例会 東京渋谷にて

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2012年4月インドのガンジー廟にて

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インドのタージマハルにて

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2009年中国北京の紫禁城天安門にて

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中国北京の天壇にて

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2019年4月 6日 (土)

地域デビューの心得

地域デビューの心得は、いかにあるべきか?

60歳以上が33%を超えるわが国の地域社会をどう生きるべきか?

そうした疑問を真摯に受け留めたインタビュー記事が今回の事務所引越しで出てきました。

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月刊『ことぶき』2014年1月号より

 

 

2019年4月 3日 (水)

春の地域情報化アドバイザー2019年3月

春はあけぼの、春うららの令和かな

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私の定位置はいつも向かって前列左端。アドバイザー制の発足以来、2019年度で12年連続のアドバイザー歴です。

http://www.hosouchi.com/078_00adviser.pdf

2019年3月29日 (金)

若いころに写真付きで掲載された機関誌が出てきた!

この度の事務所引越しで出てきたものが次の機関誌(「電気のふるさと」)。ずいぶんと若いころの写真だ。

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文末から判断すると2005年前後の写真だろうか。この機関誌は今でも電源地域振興センターから発行されている。

2019年2月 5日 (火)

アバンギャルド草間、岡本

去り行く平成に

大衆という時代が追いかけてきた

アートフルな弥生さん!、太郎さん!

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草間クリエーション
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アバンギャルドやよい
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彌生的視座、レッド富士
☆彡
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太郎犬
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絵クセホモ太郎
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子供岡本
☆彡
CB総研美術部より

2018年10月18日 (木)

日本の中山間地の荒廃を憂い、寄稿した小論

日本の中山間地の荒廃を憂い、寄稿した小論です。政府系の機関紙ですからご覧になった方はいらしゃるかも?

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2018年10月 8日 (月)

メルヘン文庫はアンデルセンのアンデルセン物語

ベーカリーのアンデルセンが主催するメルヘン文庫の紹介です

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都内のアンデルセンの店舗で店長から推奨を受けて写メをしてきました
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アンデルセンのメルヘン文庫は、合計35回にもなるんですね。アンデルセンのマーガレット・クラブ(150点)3冊と交換ができるそうです。
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店長からこちらの本も紹介をうけました。デンマークの幸せな暮らし、HYGGEという暮らし方です。日本語的に言うと『顔の見えるコミュニティで、温か豊かな暮らし』と訳すべきでしょうか?
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☆彡

2018年9月14日 (金)

細内見聞録、ドイツのアニマルウェルフェアとバイオマスの考え方

20年ほど前、ドイツのエコツアーで見てきたもの。そしてそのオーナーの家に泊めてもらった世界一の環境ファーム。ヘルマンスドルフ。

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モーツァルトの曲が流れる養豚場(当時からアニマルウェルフェアを実践)にバイエルン地方の地豚ばかりを集め、その廃棄物からメタンガス(バイオマス仕様で自家発電)を作り、その熱源を24時間均一化して、ビール、パン、ハムソーセージの各マイスターがその場で手づくり品を作り販売している。
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野菜は近郊の契約農家が作る有機野菜が販売され、それらを活用した有機レストランが農場内にある。しかも大都市ミュンヘン近郊というコンセプトが効いている。
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当時世界一のエコロジー農場(150㌶)を自負していたヘルマンスドルフの環境ファーム。また訪問してみたいものだ。
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2018年9月現在
小生、2018年10月に鹿児島でレクチャーをしますが、養豚王国鹿児島県には、こうしたバイオマス発電を備えたエコロジー農場はないそうです。畜産県として全国一(肉用牛及び豚の飼養頭数)なのに残念。経済レポートによれば、どうも1次産業中心の経済構造らしいです。6次産業化のような付加価値はついておりません。
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今後の発展の余地は、こうしたバイオマス発電を備えたエコロジー農場を県内の温泉地のそばに数か所作られることが、観光振興やエコロジー、医療健康づくりのツーリズム等との融合ということで、きっと鹿児島県の地域振興に役立つものと思います。鹿児島県の関係者のみな様、ぜひ検討されてはいかがでしょうか。
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2018年9月 4日 (火)

ベーカリー・アンデルセン仙川店の農場祭

9月2日は、ベーカリー・アンデルセン仙川店(東京都調布市)の農場祭に行ってきました。

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店内は、焼きたてのパンばかりでなく、広島県にあるアンデルセン(本社広島市)の芸北100年農場(社員の研修センター)で収穫された野菜や果物がおいしそうに並んでいました。パン購入者にはプレゼントとして、玉ねぎ1つが付いておりました。
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*100年農場の卒業生が出前で出張販売しておりました
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*農産物とパンは色合いが合いますね。パンの脇にサラダバーがあるともっと良いでしょう
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*このような岡本太郎のリトグラフがあると、お店の雰囲気も一層明るくなりますよ
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*太郎の作品は原色を使い、インパクトが強いですね
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*以上、岡本太郎のリトグラフは、CB総研廊下に掲げてある3点です

2018年8月12日 (日)

総務省の地域情報化アドバイザーも今年で12年目を迎えた

私の総務省地域情報化アドバイザーも今年度(H30年度)で12年目を迎えた。

そして、2018年1月開催の全体会議の集合写真は、久しぶりに前列に着席した。

写真はこちらから⇒「H29advice201801.pdf」をダウンロード

前列でもたまには良いでしょう。

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この写真は文章と関係がないのだけど、隅田川に架かる厩橋のこのフォルムが好きで掲載
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全体会議の開催が1月で寒い時期だから良いでしょう。
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酷暑のみぎり、雪景色を愛でる楽しさかな。
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