細内信孝のコミュニティ・ビジネスワールド

2018年9月14日 (金)

マイセルフCBレビュー3 日本工業新聞

●むかし新聞に出たもの

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日本工業新聞/1996.2.1 1995.9.6 シンクタンクの目より

http://www.hosouchi.com/HotSP/cb/fra_newsp.html

マイセルフCBレビュー2 毎日新聞

●むかし新聞に出たもの

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毎日新聞/生活いきいき家庭欄/コミュニティ・ビジネスとは何か?/1998.1.8より

http://www.hosouchi.com/HotSP/cb/fra_newsp.html

マイセルフCBレビュー1 日刊工業新聞

●むかし新聞に出たもの

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日刊工業新聞/21世紀を開くコミュニティ・ビジネス/1998.9.23より

http://www.hosouchi.com/HotSP/cb/fra_newsp.html

2018年9月 8日 (土)

全国各地をコミュニティ・ビジネスや地域づくりで巡回した細内信孝の講演録

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☆当講演録は、当日収録されたものに
細内が監修し、主催者が編集したものです
1.財団法人えひめ地域政策研究センター(愛媛県松山市)
『地域資源からビジネスへ』 
 政策研究セミナー講演録(PDF)は、こちら
 
2.西日本農村生活研究大会(広島県福山市)
『農村コミュニティのコミュニティ・ビジネス戦略』
   基調講演(PDF)は、こちら

3.北海道自治政策研修センター(札幌市)
『コミュニティ・ビジネスの豊かな展開~多様な創造~』アカデミー政策研究
  細内信孝のレクチャー(PDF)は、こちら

4.静岡県主催 静岡県商業活性化対策研究会(静岡市)
 『商店街の活性化をめざして』基調講演 
  講演録(PDF)は、こちら

5.佐賀県伊万里市主催(地域活性化センター共催、佐賀県伊万里市)
 『地域再生塾』基調講演
   講演録(PDF)は、こちら


6.住まい・まちづくり活動推進協議会主催(東京都)
 『CBでコミュニティ再生』基調講演 
  講演録(PDF)は、こちら


7.岡山県、岡山NPOセンター主催(岡山県勝央町)
 『地域社会を変える!~CBとSB~』基調講演
 講演録(PDF)は、こちら

8.滋賀県主催(滋賀県大津市)
 『地域を元気にするコミュニティ・ビジネス』基調講演
  講演録(PDF)は、こちら

9.広島県主催(広島県呉市)
 『地域を元気にするコミュニティ・ビジネス』基調講演
  講演録(PDF)は、こちら


10.2000年都市経営フォーラム(東京都)
 『まちづくりとコミュニティ・ビジネス』基調講演
  講演録(外部サイト)は、こちら


11.岐阜県産業経済振興センター(経産省環境CB事業推進委員会)
 「環境コミュニティ・ビジネスに関する調査研究」
  参考文献への記載(外部サイト)は、こちら
 
12.情報文化学会の収録
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13.日本福祉教育ボランティア学会
  『シニアによるコミュニティ・ビジネスで持続可能な地域を創る』
   特別寄稿(PDF)は、こちら

14.日本政策金融公庫
 『農林水産業のコミュニティ・ビジネス戦略
   特別寄稿(PDF)は、こちら
 
15.独立行政法人経済産業研究所における講演録
   講演録(PDF)は、こちら
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2018年7月31日 (火)

CB総研の使命、イノベーションコミュニティを日本各地に普及させること

コミュニティビジネス総合研究所のミッションを改訂しました。ぜひ確認ください。

1)コミュニティ・ビジネス(CB)を活用し、自力で生きて行ける市民(主に中間所得層)を増やすため、その普及に取り組む。
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自力とは、当事者として自己雇用(自営・多足・副業)、自給自足(衣食住)、相互扶助(互恵)、自己学習(セルフスタディ)を統合的に行う能力のこと。
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★地域力の向上とは、こうした自力のチカラを兼ね備えた人々を地域で多数育成することで現実のものとなる。コミュニティ・ビジネスを単にスローガン的に地域を元気にするとか、起業支援の体制をワンストップ化するだけでは、本当の意味で地域力の向上には結びつかないし、地域課題の抜本的な解決にもなりえない。
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2)地域コミュニティの自己決定権(コミュニティ自治)を地域に取り戻すため、CBの考え方を広める
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3)地域コミュニティで持続可能(サスティナブル)なコミュニティを保持するため、CBの普及を行う
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すなわち上記1)~3)の項目を満たすコミュニティをイノベーションコミュニティという
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☆写真は細内所長の国際会議における講演風景
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*細内所長の講演とパネルディスカッション

2018年7月24日 (火)

北海道から鹿児島、沖縄まで全国各地の大学などを巡回中

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只今、全国各地の大学などを巡回中です

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北は北海道から南は鹿児島、沖縄まで

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教員や学生さんに向けて、地域づくりの先端知識やノウハウを紹介中

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秋には佳境に入るNHKの大河ドラマ『西郷どん』の舞台・鹿児島へも講演に参ります

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☆彡

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交通費は実費ですが、謝礼はお気持ちで伺いますのでお気軽にお声をかけてください

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小学校中学/高校短大/大学大学院シニア大学への講義はお気持ちで伺います

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☆彡

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*温泉地で会いましょう

☆彡

2018年7月15日 (日)

栃木県のコミュニティ・ビジネススクール2003

戯曲米百俵で有名な山本有三(栃木市生まれ、三鷹市名誉市民)も、詩人の相田みつを(足利市生まれ)も、南国奄美の画家田中一村(栃木市生まれ)も、一度は故郷をすてた身だが、人間として故郷はすてがたく、再び心は故郷に戻ってきた。幼少時に受けた苦渋の体験が影響している。それだけ過酷な土地柄、下野の国というところは。逆に横浜生まれの版画家川上澄生は宇都宮宮司と渾名され、その風土を愛した一人だ。
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我も彼らと同じなり

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先週7/15のNHKスペシャルの人類誕生で、最低何人のカップルが移住すれば現地に定着できるか、という実験があった。これをスパコンで計算すると5カップル10人が最低ラインと出た。ここで思い立ったのが日光市足尾郷の5姓である。1315年日光中禅寺から移住者として齋藤、細内、星野などの5姓14人が山峡険しい足尾郷へ移住した。これは5姓14人でその後の足尾の繁栄を見ると、スパコンの結果と一致する。先人の経験則とスパコンの科学がその正確さで並んできた証拠である。経験則の文献や伝承も重要である。
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花農場あわのにて

2018年7月13日 (金)

備忘録的講演会リーフレットのご紹介

かつての講演会リーフレットの紹介です。

2004年9月25日開催の青森県における最初のコミュニティ・ビジネス講演会です。
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この時は、基調講演をしてきました。
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北の好きな県の一つです。
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2018年5月 7日 (月)

地域力を維持・向上させるための要諦

コミュニティビジネス総合研究所のミッションをご紹介しましょう


1)コミュニティ・ビジネスを活用し、自力で生きて行ける市民(中間所得層)を増やすため、コミュニティ・ビジネスの普及活動に取り組む

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自力とは、自己雇用、自給自足、相互扶助、自己学習を行う総合的な能力のこと
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地域力の向上は、こうした自力のチカラを兼ね備えた人々を多数育成することで現実のものとなる。コミュニティ・ビジネスをスローガン的に地域を元気にするとか、単に起業を促進するだけの施策では、本当の意味の地域力の向上には結びつかないし、地域課題の解決にもならない。
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2)地域コミュニティにおける自己決定(コミュニティ自治)権を地域に取り戻すため、コミュニティ・ビジネスの考え方を広める
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3)地域コミュニティで持続可能(サスティナブル)なコミュ二ティを維持するため、コミュニティ・ビジネスの普及活動を行う

以上、CB総合研究所には、3つのミッションがある
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これらが地域力を維持・向上させるための方策の一つだ
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2018年2月10日 (土)

コミュニティ・ビジネス・ネットワーク20周年記念シンポジウムの纏め

コミュニティ・ビジネス・ネットワーク20周年記念シンポジウム(2017年12月2日開催)の纏め(CB通信)ができました。

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ぜひご笑覧ください。
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