細内信孝のコミュニティ・ビジネスワールド

2019年3月 6日 (水)

細内信孝のコミュニティ・ビジネスワールド、ご縁が大切です

細内信孝のコミュニティ・ビジネスワールド
http://www.hosouchi.com/ の掲載内容を大幅に更新しました。
ぜひ、ご照覧ください。
*
Photo
*
Photo_2
*
25
*
Photo_3
*
1998
*
1998_2
*
2005hosouchi
*
20151003_501
*
2011mitaka
*
20120616saito_2
*
これもご縁、あれもご縁です。

2019年1月30日 (水)

地域の再生にはモノづくりが大切だ!

北斎創造のビッグウェーブがやってきた!
http://www.hosouchi.com/hokusai.html

*

*画像をクリックすると拡大します

Dsc_0188

榛の木稲荷神社に住んでいたころの北斎親子、すみだ北斎美術館にて

*

2

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

Img_8800

両国駅構内にて

Img_5886

両国駅前

*

細内プロデューサーのプロデュース作品

Dsc_0033

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

Img_5873

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

Ehon_top

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

Matsumoto4

細内プロデューサーのプロデュース作品

*画像をクリックすると拡大します

B_2

細内プロデュースにおけるすみだモノづくりのパートナー・指物師故松本イッコー

写真の説明はありません。


2019年1月24日 (木)

人生100年時代のシニアの新しい生き方、自立参加型多足のわらじづくり

細内所長のコミュニティ・ビジネス提唱その1

2019年現在の60歳以上が全人口(1億2,207万人)に占める割合が、33%(4,052万人)を超えるわが国において、法律で公務員や会社員などの定年を一律に延長するのではなく、年齢に関係なく、地域コミュニティをベースとした”自立参加型の多足のわらじ”づくり運動が、60歳以上のシニアの有効な活用策だ(彼らの健康づくりにも役立つ)⇒http://www.hosouchi.com/NaganoModel.html

*

画像に含まれている可能性があるもの:1人
*画像をクリックすると拡大します
Dsc_0872_6
*画像をクリックすると拡大します
Dsc_0056
*画像をクリックすると拡大します
2002_5
*画像をクリックすると拡大します
画像に含まれている可能性があるもの:1人

2018年10月29日 (月)

コミュニティ・ビジネスの紹介ビデオに出演する

地域活性化センターのコミュニティ・ビジネス紹介ビデオですが、細内所長が監修し、自ら出演をして解説までしています

*画像をクリックすると拡大します

Photo_2

Spa017630
201005

コミュニティ・ビジネスで内閣府男女共同参画局制作のDVDに出演する

写真は内閣府男女共同参画局制作のDVDです。
細内所長は、コミュニティ・ビジネスのアドバイザーとして一番最初の事例を紹介している。
*画像をクリックすると拡大します

Photo

Dsc_0652

Yomogikan1

2018年10月18日 (木)

コミュニティビジネス総合研究所のミッション

コミュニティビジネス総合研究所のミッションを再び問う

9724_1
*
http://www.hosouchi.com/aboutus.html
地域のみんなの幸せ、共に生きる社会を目指して、次のような施策をサポートして行きます
9724_2
1)地域の当事者としてコミュニティ・ビジネスを活用し、自力で生きて行ける市民(中間所得層)を増やすためその普及に取り組む
 自力とは、自己雇用(自営・多足ワラジ・副業)、自給自足(衣食住)、相互扶助(互恵)、自己学習(セルフスタディ)を統合的に行う力のこと

★地域力の向上とは、こうした自力のチカラを兼ね備えた人々を地域で多数育成することで現実のものとなる。

☆コミュニティ・ビジネスを単にスローガン的に地域を元気にするとか、起業支援の体制をワンストップ化するだけでは、本当の意味で地域力の向上に結びつかないし、地域課題の抜本的な解決にもなりえない

2)地域コミュニティの自己決定権(コミュニティ自治)を地域に取り戻すため、CBの考え方を広める

3)地域コミュニティで持続可能(サスティナブル)なコミュニティを保持するため、CBの普及を行う
*

2018年10月 7日 (日)

私のコミュニティ論考

1995年3月(1994年12月提出)に民間の研究所時代に書いた小論文が出てきた。私のコミュニティ論の原点がここにある。
199503c_4
*
7ed173_93f814af2b094bbf99857d46a4_2
*
2003england
☆彡

2018年10月 5日 (金)

超高齢社会の到来で、まちの社会経済構造は変わりつつあり

東京近郊の大手私鉄沿線にある団塊世代家族の家が、子供は独立し、自分たちは近くのマンションへ、そして空き家となってしまったところへ、新規介護事業者がこの空き家を借りて介護サービス・デイホーム事業に参入。

*
超高齢社会に伴い、このように、まちの社会経済構造は変わりつつあります。
*
続きはこちらで、https://www.facebook.com/188school/
*
Img_5617
*
20140926_002
*
20130509_051_2
*
Img_5615
*
2014
☆彡

2018年10月 4日 (木)

町の学校とは、こんなところ

細内が主宰する「町の学校」の紹介です
*
町の学校は、美味しく珈琲を飲めるところです
*
詳しくは、こちらからご覧ください
*
2014
*
町の学校のパンフレットは、こちらからです
*

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

2018年10月 3日 (水)

細内所長の第900回記念ブログ 7つの大学で教壇に立ちました

数年前の法政大学大学院の授業で、現場を見る知ると称して、学生たちを東京都墨田区のさいとう工房さんへ引率した時の記念写真です。斎藤省さんも良い笑顔ですね。

*
20120616_048
*
細内は法政大学大学院政策創造研究科兼任講師(2008年~2014年)を6年間も務めました。
*
次の写真は、栃木県足利市の社会福祉法人こころみ学園にある有限会社ココファームワイナリーへ、法政大学大学院生を授業の一環として引率した時のものです。現場を歩く授業は残念ながら2年で終了となりました。
7ed173_93f814af2b094bbf99857d46a40d
*
大学院は他に立教大学大学院を2年間、亜細亜大学大学院を1年間務めました。大学講師は中央大、東京経済大、多摩大で、短大は、埼玉女子短大客員教授を10年間務めました。これで7つの大学で教えたことになります。
*
2005hosouchi
短大時代の細内ゼミの学生たちです(客員教授ながらゼミを1年間担当しました)
*
全国各地を駆け回り、年間80回を超える講演をこなしながら、埼玉女子短大へは、週3日半、往復4時間かけて通いました。よく頑張ったと思う昨今です。
*
Img_5882
東京都墨田区のコミュニティ・ビジネス(CB)の仲間たちと記念写真(これも現場のCB大学でした)
*
当ブログも、とうとう900回目を迎えました。思えば10年以上、ブログを書き続けています。しかし1000回をもって終了する予定です。それまでしばらくお付き合いのほど宜しくお願い致します。
☆彡

より以前の記事一覧