ポスター

2019年4月27日 (土)

私の気になる一枚のポスター404回、『地域で多足のわらじをはこう!』東京都東大和市 2019.06.04~07.09(6回シリーズ)

2019年6月4日から7月9日まで、東京都東大和市で『地域で多足のわらじをはこう』と題して、6回講座の主任講師をします。講座のポスターがダウンロードできます。

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次のアドレスから日程とプログラムが分かります。クリックしてください。
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千葉県山武市における住民のつどい
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雇用創出による自助と共助など、さまざまな可能性を秘めているコミュニティ・ビジネスの解説が掲載されている冊子
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2019年4月13日 (土)

私の気になった一枚のポスター403回、地域再生実践塾、佐賀県伊万里市

最近は関わりあいがないが、10数年前はここの実践塾の主任講師として参画し、全国各地の参加者と交流があったものだ。たしか、ここの主催により神奈川県逗子市でも開催し、会場を一部鎌倉市に移して開催した。またCBのビデオも一緒に作ったり、ここの機関誌にも寄稿したものだ。なんとなく懐かしいものだ。

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私の気になった一枚のポスター402回、福井県武生市(越前市)

武生とは良い名前である。日本の歴史文化が好きな私にとって、越前の国の国府であった武生という地名は、私の好きな地名の一つである。

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そんな武生市の武生青年会議所から招聘され、基調講演を頼まれたのがこのポスターである。現在、平成の大合併により武生は越前市となっている。少し残念なことである。

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よくあることだが、講演会には地元の市役所や商工会議所、そして新聞社やテレビ局などが加わり、講演会情報を幅広く発信している。

私の気になった一枚のポスター401回、ヘルシーコミュニティ、山梨県甲府市

山梨県におけるCBシンポジウムです。

山梨県からのご依頼は、基調講演とパネルディスカッションがセットになった、いつものセットであるが、このころになると当たり前になっていた。基調講演のタイトルに「ヘルシーコミュニティ」を使用したのは、前前年に英国を訪問し、現地のコミュニティでヘルシーコミュニティという言葉を学んできたからだ。

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2019年4月12日 (金)

私の気になった一枚のポスター400回、400回記念特集、埼玉県さいたま市・関東経済産業局

とうとうこのポスターシリーズも400回目に到達した。

今回の事務所移転に伴い、そのままにしていた関係資料が大量に出てきたので、まだまだポスター紹介は続く予定である。経済産業省の関東経済産業局(さいたま市)から招聘を受けて、基調講演をしたのが次の資料である。これらの資料は元原稿を事務局さんに渡し、すべて用意してもらったものである。

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講演時の配布資料表紙

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当時の細内のプロフィール

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参加者名簿、355名も参加したとは凄い

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コミュニティ・ビジネスの定義を共有した

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国より細内への依頼状

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この基調講演では、知人の自治体関係者から久しぶりに細内節を聴けて楽しかったです、と言われて、たいへん嬉しかったのを今でも覚えている。こうした基調講演は、私の天職であると思っている。参加者の皆さんに感謝感謝である。有意義な一日であった。

 

私の気になった一枚のポスター399回、CBは市民活動、千葉県我孫子市

千葉県我孫子市から招かれるのは、これで2回目である。我孫子市のCB起業講座の第1回目で講義を行ったのが下記のものである。以前隣接の松戸市常盤平に住んでいたこともあり、我孫子市には親近感を持っている。陶芸家濱田庄司の友人である柳宗悦やバーナード・リーチなどの文化人が我孫子に住んでいたこともあり、何度か私的に訪ねたことがある。そこでのCB起業講座だったので、どんな事例が出てくるか、楽しみにしていたのを覚えている。

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千葉県内市町村のCB担当部署は、市民活動支援課などが担っているところが多い。

私の気になった一枚のポスター398回、CBプラン発表会、神奈川県逗子市

2005年2月のCBプラン発表会で発表する人を募集したのが、この逗子市の広報紙だ。

逗子市は毎月のように広報紙でCBの解説をしていたので、市役所がCBに関するアンケートを取った時、市民の半数以上が、CBを知っている、と回答したことを市の担当者から聞いて、主任講師として5年ほど逗子市に通ったものとして、われながら誇りに思ったのを今でも忘れないで覚えている。

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上記の『CBとは住民主体の地域密着のビジネスのことです』が、一番的確にCBを表現している。

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私の気になった一枚のポスター397回、CBセミナー、山形県米沢市

山形県米沢市での講演でした。今でも印象に残っているのは、帰りに東関親方(高見山関)が新幹線で隣席でした。

夏の相撲部屋の稽古合宿で山形を訪れていたとのこと。あの大きな体の親方と隣席にて東京までの3時間近くをお話をしながら楽しい新幹線の旅でした。

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1泊2日の講座でしたので、講座終了後、米沢城を見に行きました。以外にコンパクトな縄張りであったのを覚えています。

2019年4月10日 (水)

私の気になった一枚のポスター396回、市町村シンポジウム・お金の意味を考える、神奈川県川崎市婦人会館

2002年「地方新時代」と銘打って市町村シンポジウムにパネラーとして招かれたものである。

しかも、お金から考えるコミュニティとして地域通貨の意義や意味が取り上げられた。暖かい心の交換としての地域通貨よりも、わが国では商店街の活性化策として、地域通貨が幅を利かせたのは、昨今のふるさと納税と同じではないかと思っている。とても残念である。

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事例報告に現場のリーダーたちが登壇して身近に感じたし、何よりその後ろに住民の顔が透けて見えたのが良かった。

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2019年4月 9日 (火)

私の気になった一枚のポスター395回、湘南ビーチFMに「ハッピーCB」の解説者として3年間出演、東京都港区

これも今回の事務所移転に伴い出てきたものである。(財)広域関東圏産業活性化センター主催の研究会で座長をしながら講演も行った時のものである。この時、神奈川県逗子市役所の職員さんも参加されていたのがご縁で、逗子市主催のCB講座の主任講師として5年間も逗子市に通うことになる。

その後、地元のコミュニティFM、湘南ビーチFMに「ハッピーCB」の解説者として3年間出演することに繋がるのである。ご縁は大切である。

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